労務管理の事から就業規則・社会保険・給与計算・助成金の事までお悩みの方は名古屋中央社会保険労務士法人に!

TEL:052-228-8731

メールでのお問い合わせ

名古屋中央社会保険労務士法人presented by サンライズ株式会社

ブログ&ニュース BLOG&NEWS

ブログ&ニュース


社労士に相談したいときは 01

社労士に相談したいときは 01

 

せっかく作った会社を守りたい、あるいはもっと成長させていきたい、そう考えておられるかたがたに、「名古屋中央社会保険労務士法人」は、愛知県名古屋市を拠点にして、岐阜県、三重県などの広く東海地方において、労働保険や社会保険の手続き事務、給与計算事務、助成金申請などのアウトソーシング業務から、労務相談、労務管理、就業規則の作成、賃金コンサル業務などの人事労務コンサル業務、さらには助成金の申請などの各種手続き業務まで、あらゆる労務案件を手がけることで、あなた様の会社をバックアップし、幸せな会社づくりのお手伝いをさせていただきます。

 

みなさまこんにちは。「名古屋中央社会保険労務士法人」の広報担当、Aです。

2022年、内閣府が打ち出した「経済財政運営と改革の基本方針2022」、いわゆる「骨太方針」の中で、「人への投資」という方針を掲げました。

これはこれまでの資本主義を一新させて新しい資本主義を実現させるために掲げられたもので、その具体的な改革案として「人への投資と分配」が提唱されたのです。

これまで企業にとって人材とはコストの対象でしたが、しかしそれをコストではなく投資の対象として捉え直し、人材を育成し保護することこそが企業の発展に繋がる施策であるというのが「人への投資と分配」の根本的な考え方となっています。

政府がこのような方針を打ち出した背景には、少子高齢化による労働人口の減少と深刻な人材不足、さらにIT革命から始まるAIなどのデジタル技術が急速な発展を見せ、これまで人間が携わっていた仕事がデジタル技術に置き換わる可能性があるというような現状があります。

このような社会の動きの中で、社会保険労務士(以下社労士)の重要性も年々高まっており、需要も増えつつあります。

しかしながら、実際に社労士に仕事を依頼したり相談しようとしてもどうすればいいのか分からないということもまた多いようです。

そこで今回は、社労士とはどのような職業で、どんな相談ができるのか、また社労士に相談するにはどのような方法があるのかなど、優良な社労士を見つけるためのノウハウをお伝えしたいと思います。

 

「名古屋中央社会保険労務士法人」は、「縁あるかたを幸せに」をモットーに、労働時間の管理から就業規則の制定、適切な給与の策定と計算代行、退職金制度管理などのコンサルティング業務をメインに、労働社会保険の手続きや労務相談、人事制度コンサルティング、助成金の申請まで、広く労務関係の業務を取り扱っております。お客様の会社の健全な環境作りと成長を目指して、お客様の会社の総務担当としてお手伝いをさせていただきますので、労務関係の業務でお困りのかたがいらっしゃいましたら、是非一度「名古屋中央社会保険労務士法人」までお気軽にご相談ください。

お問い合わせはこちら TEL:052-228-8731